冷え症対策 ③
冷え症の対策には、食事と運動が大切です。
しかし、それでも解消できない方もいらっしゃいます。
自律神経バランスの乱れによるものです。
ストレスや、睡眠不足などが主な原因です。
この場合、骨盤まわりや首・肩のマッサージがおすすめですよ。
ここをほぐし、副交感神経を優位にしてあげることが、手足の冷え改善につながります。
副交感神経を優位にすることは、頭痛やその他いろいろな症状にも効果的です。
続きは、また後日。
冷え症の対策には、食事と運動が大切です。
しかし、それでも解消できない方もいらっしゃいます。
自律神経バランスの乱れによるものです。
ストレスや、睡眠不足などが主な原因です。
この場合、骨盤まわりや首・肩のマッサージがおすすめですよ。
ここをほぐし、副交感神経を優位にしてあげることが、手足の冷え改善につながります。
副交感神経を優位にすることは、頭痛やその他いろいろな症状にも効果的です。
続きは、また後日。
今回の冷え症対策は、『青竹踏み』
一度は、体験したことがあると思います。
百均の物でかまいません。
一日300回の足踏み。
一週間続けてみてください。
足の浮腫みにも、効果的です。
最初は痛くてできないかもしれません。
すぐにまた冷えるかもしれません。
でも、続けることが大切です。
ぎっくり腰になり痛みが強いと、寝ていることも大変です。
そういうときに、試してみてください。
仰向け(上向き)で寝ていると腰が痛いという場合。
こういう時は、おなかを軽く押してみましょう!
おへその周りから脇腹の方まで。
他より痛いところがあれば、やさしくマッサージしてみてください。
(あくまで、やさしくです。)
おなかの痛みが和らげば、腰の負担も減ってきます。
きっと、寝やすくなるはずです。
季節の変わり目には、ぎっくり腰に注意が必要です。
Tesora治療院にも、ここ数日、ぎっくり腰になった方が飛び込んで来られます。
急におこった腰の激痛です。(物を持ち上げた時、くしゃみをした時など。)
症状が軽い場合は、気を付ければなんとか動けます。
重症の場合には、寝返りをうつこともできません。
そこで今日は、ぎっくり腰になった時の対処法をお話します。
痛みが強ければ、腰に炎症をおこしています。
この時は、まず冷やすことが肝心です。
冷たい湿布ですね。
逆に、温めることになるお酒やお風呂は避けてください。
最初の対処が肝心です。
わからない時や、痛みがとれない時には、ご連絡ください。
注文していた、センサーで反応するアロマポットが、本日届きました。
受付で、皆さまをお出迎えしています。
香りは3種類。
本日は、グレープフルーツやライムなどがブレンドしてあるものです。
今まで以上に、リラックスできる空間になりました。
ずいぶんと冷え込んできました。
手足の冷えでお困りの方も多いと思います。
『冷え症に効く食べ物は何ですか?』とよく聞かれます。
一般的にも知られていて、効果的なのは、やっぱり生姜。
一時的な発汗作用があります。
汗をそのままにしておくと、風邪をひいたり、からだを冷やしますのでご用心。
ただ、冷え症の原因は様々。
生姜で改善しない方もいます。
続きはまた・・・。
先日、東京に研修に行ってきました。
今回お会いした先生は、病院などでもオイルマッサージをされているようです。
Tesora治療院でも、つらい症状を改善できるよう、『治療効果のあるオイルマッサージ』を提供していきたいと思っています。
好評のため、コース内容をアップしました。
リンパの流れや、血液の流れを改善し、しっかりほぐしていきます。
男性もお受けいただけますので、お問い合わせください。
冷え症の方、ストレスで眠りが浅い方、指圧が苦手な方は、こちらのコースがおすすめです。
こだわりポイントを中心に紹介しています。
少しでも院内の雰囲気が伝わればと思います。