スタッフ紹介
『Tesoraとは』のページに、スタッフ紹介をのせました。
私たちのこと、そして私たちの思いが伝わればと思います。
ホームページをお願いしているオールワン様、ありがとうございます。
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私たちのこと、そして私たちの思いが伝わればと思います。
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年末年始のお休みのお知らせです。
12/30(金) ~ 1/4(水)の間、Tesora治療院はお休みとさせていただきます。
1/5(木)からは通常営業させていただきます。
よろしくお願いいたします。
お気に入りの靴はありますか?
履きやすくて、自分の足に合う靴を探すのは大変です。
履き心地はいいけど、デザインが嫌な場合もあれば、
お店では履きやすかったのに、何日かするとそうでもなく感じたり・・・。
今日、来院していただいた方には、手放せない靴がありました。
『ストロバー』のウォーキングシューズ。
かなり愛用されていて、今は4足目と伺いました。
70代の方ですが、先日もこの靴で2万歩以上歩かれたようです。
松坂屋や三越にあるようです。
気になった方は、一度試着されてはいかがでしょうか。
もちろん、個人差がございます。
ちなみに、私(薗川)のお気に入りは、ニューバランスの996モデルです。
睡眠について考えます。
今日は、寝るときの姿勢について。
仰向け・横向き・うつ伏せ・・・。
寝るときの癖は人によって様々です。
以前は、仰向けで寝れたのに、最近横向きでなければ寝れないという方。
この場合は、背中の筋肉がこってきて、猫背気味になってきていることが多いです。
だから、仰向けではリラックスできないんですね。
そういう方、写真のように背中の下にタオルを敷いて、バンザイしてください。

この姿勢で、しばらく深呼吸!(30秒くらいでしょうか)
決して無理せず、気持ちいいと感じるくらいにしてください。
寝る前に、ストレッチとして取り入れてみてください。
きっとぐっすり眠れるはずです。
これを敷いたままで寝ないように気をつけてくださいね。
マッサージ師は手が命です。
乾燥してくるこの時期、ハンドクリームは欠かせません。
いろんな物を試しましたが、現在愛用しているのは、『テラクオーレ』

しっかり保湿されますが、べたつきません。
ミツロウ・ブドウ種子油・コメヌカ油・シアバター・ヤシ油の成分でできています。
これは、ぜひおすすめです。
家事で大変な奥様へのプレゼントにいかがでしょうか。
靴のかかとをチェックしてください。
外側や内側の減り具合はいかがですか。
せっかく足のケアをしても、すり減った靴を履いていては、また癖が戻ってしまいます。
かかとを修理するか、思い切って買い替えることが必要です。
『魚の目』や『タコ』が足の裏にある方は、意外と多くいらっしゃいます。
そのため、薬局などで、それらのトラブル解消のグッズもたくさん売られています。
でも、根本的な改善には、それだけでは不十分です。
削ったり、柔らかくして取ったりしても、時間が経つとまた出てきます。
また、足の裏の『魚の目』なんかは、痛みも伴うため、歩き方にも影響します。
かばって歩くため、腰や膝に負担をかけることにも。
ほんと、やっかいです。
そもそも、どうして『魚の目』や『タコ』はできるんでしょう。
それは、その場所に繰り返し機械的刺激が加わっているからです。
簡単にいうと、その場所に体重がのっているからです。
では、どうするべきか。
まずは、立った時の重心のかかり方から治していく必要があります。
そのための方法としては、以前に書いた、『姿勢改善』を参考にしてください。
あとは、足の甲をマッサージしてください。
場所によっては、他より痛いところがあるはずです。
多くは『魚の目』や『タコ』のある付近に出やすいですね。
マッサージして、痛みが無くなったらOKです。
これらは、日頃のケアに最適です。
これを続けていれば、立ち方や歩き方が変わるため、自然に『タコ』は改善されていくでしょう。
『魚の目』の場合、薬局などのグッズと併用すると、なお効果的です。
一度、足の裏のチェックしましょう!
マクロビの料理教室で紹介してもらった『フライベッカーサヤ』さん。
本場ドイツで修行をされた女性オーナーさんのこだわりのお店!
ドイツ製の石臼でひく国産小麦の他に、ひまわりの種やライ麦なども使っているようです。
素材にもこだわっていて、カラダにもやさしい感じがしました。
小ぶりで食べやすく、とにかくおいしい。
また伺いますね。
フライベッカーサヤ
名古屋市名東区亀の井3-91 Tel052-753-6522

両親より、お花のプレゼントをいただきました。

「ヴェールフルール」と言うそうです。
生花に最小限の加工を施し、もっとも美しいお花の状態を保つ加工法だそうです。
直射日光を避ければ、10年もつとのこと。
Tesora治療院も、これから10年、20年・・・と頑張っていきます!!
今日は、坐骨神経痛について。
坐骨神経痛の症状は、おしり~下肢にシビレや痛みとして現れます。
原因や状態によって、治療方法は異なります。
まず、急性期なのか、慢性期なのかの見極めが大切です。
これは、ぎっくり腰のときと同じですね。
腰痛も強く出ているような症状や、脚を少し動かすとシビレや痛みが強くなる場合は急性期です。
この場合は、患部(特に腰)を冷やしてください。
炎症を抑えることが最優先です。
温めたり、痛みをガマンして動いたりすると、悪化します。
急性期が落ち着いてきたり、もともと炎症が無さそうな場合は、コリをほぐしていきます。
この時、ポイントになるのが、『おしり』の筋肉です。
硬くなったこれらの筋肉がほぐれてくれば、坐骨神経の症状も和らいできます。
それは、この筋肉の奥を神経が通っており、筋肉が硬くなるとその神経に悪さをするからです。
長い時間の座り仕事(パソコンや運転など)は、おしりの筋肉を硬くする要因になります。
座りっぱなしが続いたら、少し歩くといいですよ!